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スクライドオルタレイション

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 先日スクライドの劇場版オルタレイションの後編スクライドオルタレイションQUANのBDを買ってきた。こいつとけいおん劇場版が同じ月で発売したためどっちを買うか悩んだ結果こっちにした。パッケージは左が前編のスクライドオルタレイションTAO。パッケージはTAOがカズマもといカズヤ。QUANがそのライバルでありもうひとりの主人公的存在劉鳳。

 まず作品としてはアルターという異能力によるバトル物と言えばわかりやすいかも。とにかく熱い!某勇者王ほど無駄に叫ぶシーンは多くないが熱い!人によっては単純で子供っぽいと思うかもしれないが、漢なら見るべき作品。
 この作品は誕生10周年ということで制作された映画。やっている劇場は極端に少ない。両方約120分の作品。追加キャラ、追加シーンがある反面削られたシーン、設定自体が違うところもある(特にQUANでは)。TV版全26話を詰め込んだだけに仕方ないと言えるだろう・・・。
 声優は個人的に詳しくないが、主人公が保志総一朗、ライバルが緑川光、ヒロインが田村ゆかりとこれくらいはわかる。ヒロインはロリで主人公は天然のロリコンです。

 そして最後に感想。先ほど言ったように削られているシーンが多いが大切な部分や人気のありそうな部分はしっかりと残されている。
 TAOではでかくて大きくて暴れっぱなしの立浪ジョージやピンチのエマージェンシーがちゃんと出てきてくれたのに安心し、つまらない脚本家の雲慶が出てこなかったのに不安を感じた。もちろん「僕の玉がぁ~!」の橘しゃちょー!は省かれる訳がない。これも当然だが、君嶋くんの最後の活躍も省かれずしっかりと描かれている。
 QUANでは所々設定が変更されている部分に引っかかるのを感じた。が、すぐに気にしなくなった。ここ来てつまらない脚本家の雲慶くんが出てきてくれたのに安心した。が、やっぱりすぐにやられた。そして彼の書く脚本はやっぱり面白くなかった。しょぼい巨悪無常の部下がただの秘書的ポジションだと思ったらちゃんと戦ってくれた。が、やっぱりあっさりとやられた。そしてTV坂の最終話である「夢」の回のカズマVS劉鳳のタイマンがほぼしっかりとやってくれた。やや流れに違いがあるがどっちみち熱いバトルだった。が、結局TV版同様どっちが勝ったか不明のまま。だがそれがいい!敢えてそういうラストにすることでよりよいラストだと思っている。最後のエピローグでは少し未来のカズマたちがロストグラウンドのために戦っている様子が描かれていた。かなみ(ヒロイン)一応成長はしているっぽいが、それでもロリっぽい雰囲気は抜けきれていないと思った。
 
 この作品は名言が多過ぎる。個人的に最も好きなのは、最後のカズマVS劉鳳のバトルの際、アルターが尽きて殴りあったあと、最後の最後のアルターを出した劉鳳が
劉鳳「貴様の負けだ」
 そしてその後拳をアルター化させたカズマ
カズマ「俺の勝ちだ」
というシーンが特に気に入っている。もちろん他にも気に入っているシーンは多い。

 そして最後に一言。やっぱクーガーの兄貴は最強でした!!!!!
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今月取った「ワンピース」プライズ品

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 まずは先月取ったガープとシャンクスの続きシリーズ「THE GRANDLINE MEN vol.0-Ⅱ」より金獅子ことシキ。かつてロジャーのライバルだった御方。昔の仕様のため両足はちゃんとある。
 正直以前の奴の続き程度で取る感覚だったが、思いのほかいい感じだ。特に両手に持っている剣がカッコイイ!本体も十分かっこいいがな!大した欠点じゃないが剣が持っている手がややゆるゆる(ゆるゆりではない)。

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 次は「THE GRANDLINE SHIPS vol/1 サウザンド・サニー号」。船はこいつが初めてのものとなる。
 こいつは公式ホームページの紹介された時点から期待していた。そして期待通りだった。船上にみかんの木などもしっかりと付けられている。しっかりとサウザンド・サニー号を再現できているなと思う。
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 そしてドアや窓は付属のシールを付けて表現されている。が、ドアはまだいいのだが窓になるとBB弾くらいの大きさのシールのため人の指だけでは無理だ。ピンセットを使って苦労の末完成させた。2時間半くらいかけて(ゲームやりながら)。
 こいつはやはりシキと同時に出たにも関わらずあっさりと消えた。まぁ人気出そうだもんな・・・。

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 次は「THE GRANDOLINE LADY special しらほし」。ここ来てまさかのしらほしの登場。
 しらほしらしい表情がしっかりと再現されている。こいつも公式ホームページの商品紹介の段階でいいと思っていたが思った以上によかった。
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 髪のウェーブ具合、下半身の魚部分の鱗もきれいに仕上がっている。何故かおまけでサンゴ礁?らしきオプションも付いている。支えに使うわけでもないので扱いに若干困る。

 ちなみにこいつは今「よわほしは、俺が助ける!大作戦!~しらほし救出数全国NO.1決定戦~」という企画が行われている。詳細は商品内にある用紙に記載されているIDナンバーを入力し、地域を選択する。トップに輝いた地域にちなんだしらほしの壁紙がもらえるという内容。まぁ正直に入力するとしたら明らかに東京が優勝する出来レースだな。好き勝手に入力したら話は別になるだろうけど・・・。
 しらほしは取りやすい店ではあっさりと消えていた。地元では24日入荷にも関わらず25日になくなっていた。土曜日の秋葉原ではセガ4店舗の内3店舗で消えていた。最後の1店舗も取りやすい(その店内では)台は帰る頃には全滅。

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 「ワンピースワールドコレクタブルvol.25」より新世界編の麦わら一味と偽物よりゾロ、ナミ、サンジ、ウソップの4名ずつ。
 率直に言えば本物ゾロが圧倒的に出来がいいと思う。ウソップや偽物連中も出来としてはいいのだがキャラがキャラだからな・・・。ナミとサンジはなんか違う。特にサンジはこんな顔するか?ナミは詐欺師らしくいたずらっぽい表情をしているが、こんなのにする必要は・・・。

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 最後は同じくワールドコレクタブルよりvol.19のエネルとガン・フォール。100円ショップのゲームコーナーに置いてあったのでなんとなく取った。
 なんとなく空島のメインキャラということでゲットしてみた。ただそれだけ。

おまけ
 こっからは取りまくった結果の画像。「乱獲してんじゃねぇよ!」と思う人がいるだろうがそんなの知らんな!
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 まずはシキ。1個は空き箱です。この画像の時点で多いが、2個他の人に無料であげ、1つ後輩に700円で売った。ということは全部で15個取ったということか・・・。ちなみにこいつは500円3プレイの内2個取れるのも普通に起こり続けた。何故か簡単だったんだよね。

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 サウザンド・サニー号は3つだけ。最初の1個は最初から自力で取った。が、残り2つは取り方がわからず挫折した人のを取った。2つで800円くらいだったかな。

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 しらほしは6つだけ。シキと同じ台ったが、箱の形が違っていたりしてこのくらいが限界だった。土曜日に秋葉原でもとりあえず1個だけ取った。

 今回はここまで。正直漫画ネタもだいぶ尽きてきている。しかしプライズネタはまだまだまだまだまだありまくる。けいおんだけでも何回か分けないといけないくらいに・・・。

のんのんびより

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 今回はコミックアライブで連載中の「のんのんびより」。作者はあっと。作品としては日常系。現在4巻まで発売中。

あらすじ
 田舎を舞台にした物語。田舎レベルとしてはバスが数時間に一本クラス。家では鍵をかけないのが普通。4人の女子生徒が中心となっている。ちなみに学校は5人しか生徒がおらず、学年関係なく同じクラスになっている。田舎が舞台だとよくあることです。

登場人物
・越谷夏海 右から二番目
 中学一年生でクラスのムードメーカー。周りをよく困らせるトラブルメーカーでもある。頭があまりよくなく勉強が嫌い(10段階中最高が5の成績)。昔からよく物を壊したりしてる。母親曰く昔からかわいくなく思い出が美化されない。物事に何かと容赦ない。

・越谷小毬 左から二番目
 中学二年生で夏海の姉。あだ名は「こまちゃん」。このあだ名は本名からではなく小さいから付けられた。大人の女性になりたいと思っている節がある。海では小さい子供が一人でうろついていると思われ補導されたこともある。

・一条蛍 一番右
 東京から引っ越してきた少女。見た目は大きいが小学五年生。小毬のことが大好きでぬいぐるみを作ったりもする。よく大人と勘違いされることが多く、大人っぽい服を着た際小毬は大人のお姉さんと勘違いした。

・宮内れんげ 一番左
 学校で一番年下の小学一年生。何かと不思議な発言や行動が多い。だが、一番幼い子供であるが故に一番素直な子でもある。

・宮内一穂
 教師で24歳。名前のとおりれんげの姉。授業(仕事)中でもよく寝ている。ぼーっとした性格。

・越谷卓
 夏海、小毬の兄。台詞が一度も無い。出番も少なく何かと扱いも悪い。何かとスペックは高めな人。

 作品としては基本一話方式の作品で読み易い作品。文化祭の時だけ話が続いた。個性のある4人がバランス良く面白いと思う。個人的にはこまちゃんの地味なダメっぷりが特にいい感じだ。あと時々出て来る兄の扱いの酷さも・・・。


おまけ
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あずにゃんにゃん!


























































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ツインテール!パージ!!!!!!!!!!!

昔取ったプライズ品~仮面ライダー編その1~

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 今回は仮面ライダー編。このシリーズは一番持っている商品が多い。今回はその中で「仮面ライダーワールドコレクタブルvol.1」。キャラクターは「仮面ライダーオーズタトバコンボ」「仮面ライダーオーズガタキリバコンボ」「仮面ライダーオーズラトラータコンボ」「仮面ライダーWヒートメタル」「仮面ライダーWルナトリガー」「仮面ライダーカブトライダーフォーム「仮面ライダーアギトマイティフォーム」「仮面ライダーWサイクロンジョーカー」の8点。

 この中ではサイクロンジョーカーが一番いいと思う。こいつが一番数が少ないため入手は困難だった。ポーズとスリッパがいい感じだ!
 
 この頃のライダーワーコレはやや塗装にムラが感じられる。例としては
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 オーズタトバコンボの溝の部分が白っぽくなっている。

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 カブトの頭部が左右で色の濃さが違う。肩の方も少し白っぽい。

 初期のはこういったメタリックっぽい塗装が薄いのもある。ちなみにvol.6の響鬼とボディもメタリックっぽい塗装になっているがすごく綺麗。比較するとわかりやすい。サイクロンジョーカーはそういった不満な点が目立たない出来栄えになっていた。

 今も新作が出続けている。今後も適当なタイミングでこいつらのネタも出していきたいと思う。

マンガ家さんとアシスタントさんと

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 今回の漫画紹介ネタは「マンガ家さんとアシスタントさんと」。ガンガンとヤングガンガンで連載中の作品。大分前にはガンガンオンラインでもやっていた。が、とりあえずそこでの連載は終了した。
 
あらすじ
 月刊少年ゴンゴンで連載している漫画家「愛従勇気」と周りの人間たちの日常風景物語。まぁぶっちゃけあらすじやストーリーなんてないようなもん。

登場人物
・愛従勇気 1巻右
 月刊少年ゴンゴンで「はじらってカフェラッテ(以下はじカフェ)」を連載している漫画家。パンチラばかりの漫画で人気は下の方。パンツを出さないと最下位になる。才能やセンス自体はあるようで、編集者やアシスタントは漫画自体は認めている。
 性欲に正直でよくそれ関連のお願いをする(当然却下)。ご褒美として出されると漫画の順位が上がる。そのためやはり才能自体はありそうだ。

・足須沙穂都 1巻左
 愛従のアシスタント。基本的に普通の人。性格はすごくクールで愛従の奇行に対してさらりとスルーする。が、物語が進むと喜怒哀楽が最初に比べるとはっきりする。原因は恐らく変なキャラが増え続けているせいだろう。
 漫画家を目指している。あまり才能がないようでイマイチ評価されない。が、8巻あたりで愛従の影響で才能が開花し始める(変な方向に)。可愛いもの好きだがセンスが狂っている。

・音砂みはり 2巻愛従の後ろ
 愛従の担当編集。変な漫画家を担当しているだけにいつも大変な目にあっている。よく奇行を行う愛従に対して肉体言語で対応することが多い。打撃、絞め技が得意。必殺技は「編集的裸締め(ミハリ・スリーパー)」「編集的原爆固め(ミハリ・スープレックス・ホールド)」。
 愛従とは高校の同級生。漫画家を目指していたが、自分で才能が無いと判断し編集者を目指した。編集者になったとき愛従が持ち込み今に至る。
 胸が小さくて気にしており、よくそれをネタにされる。それ関連で愛従はしょっちゅう制裁を受ける。が、これのお蔭で編集者になれたのも現実。

・風羽りんな 4巻右
 愛従のアシスタントその2。かわいければOKという理由で採用された。最初は漫画書きの知識はほぼ皆無だったがすぐ技術を身につける。その点を考えると物覚えは悪くないみたいだ。が、性格はものすごく天然。愛従の熱狂的ファンという変わった子。

・黒井せな 3巻左
 スーパーアシスタントと呼ばれる凄腕アシスタント。初期のころは大人っぽくしようとする努力が見られたが、話が進むと単なるツンデレ少女化する。みはりも頭が上がらないくらいの人物だったが、やはり物語が進むと普通に接するようになる。中学の頃からものすごく稼いでいた(日給10万円)。そんな彼女だが何故かよく人気のない漫画家愛従の手伝いをする。

・皆野編集長 5巻愛従の上にいる子
 ゴンゴンの編集長。漫画を見るだけで漫画家の状態を知ることが出来る。いたずらが好きでよく愛従や足須をからかったりして遊ぶ。みはりを編集者として採用したのもこの人。一体いくつなんだろう?

・貫一真
 愛従と同じくらいの時期から漫画家をしており、人気は同じくらい。。みはりが担当している漫画家。熱血漫画ばかり書いている。みはりのことが好きだが想いは微塵も伝わっていない。挙句しばらくして打ち切りに。
 酔った勢いで書いたギャグ漫画で再度連載したが、担当が変わってしまうという悲劇の連続。
・兎美都冥聖
 ゴンゴンNo.2の漫画家。ジャッジメント・オブ・ダークネスという漫画を連載しており、話とか聞くと大分中二病臭い作品に感じる(俺だけかな?)。
 性格がすごく傲慢で友達がおらず、アシスタントもすぐやめてしまう。最初は足須を引き抜こうとしていたが、愛従の友達になりたいっぽい空気を出し始める。担当編集者は副編集長の兄(8巻みはりの後ろ)。

・種持葵 8巻愛従に抱きついている人
 新人編集者。愛従のファンで好意(性的な意味)を持っている。が、男。後に貫の担当者になる。

・今野一華
 ゴンゴンNo.1作家。アドベンチャーワールドという作品を連載している。こっちはあまり中ニ臭さを感じない。女として幸せ(結婚をしたい)と思っているが、年収やNo.1漫画家という要素のせいで男が萎縮してしまう。9巻の段階で貯金は21億円ある。ドSなマネージャーがついており苦労している。

 構成としては基本一本の漫画だが時々続いたりする。4コマ形式になったりすることもある。複数の雑誌で連載しているせいか、いつの間にかキャラが増えているというパターンがたびたびあった。それゆえかキャラの名前が何度も出て来る。

 作品紹介はここまで。ギャグ漫画で個人的にはすごく面白いと思う。やはり愛従のへたれっぷりがいい味を出している。出来ればまたオンラインで再開して単行本が出るペースを早めて欲しいと思う。キャラが多いわりにはしっかりと個性があり、他のキャラをあまり殺していない。ガンガン1話とオンライン1話の出だしがやや似ている。


今月取った「けいおん!」プライズ品

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  まずは先週出た「けいおん!ちびきゅんキャラvol.3」。キャラはゆいあず衣装の平沢唯と中野梓、私服?の秋山澪と田井中律の4種類。これまでいくつかちびきゅんは出ているがけいおん!系だけは4種類出るんだよな。
 出来は律が一番いいと思う。中で一番うまくできていると思う。が、デザインとしてはゆいあずの両名の方が好きだ。澪は帽子のせいなのか頭が大きく見える・・・。
 ちなみに数は(唯=梓)>(澪=律)となっている。嫌な予感がしたため入荷日当日の先週の木曜日に取りに行った。結果は予算より100円オーバーの2100円でコンプ。日曜にはその店では唯2、梓2、澪1、律0という在庫だった。やっぱ取りやすい店は早く無くなるから怖い。

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 次はこちらも先週出た「映画けいおん!デラックスマルチクロス」。デザインは左下のイラストになっている。サイズは縦190cm、横110cmとかなり大きめ。100円で一回に値下がっていたため昨日遊びでやってみたら痛い目見た。500円で取る予定が倍かかってしまったorz

 最後は「けいおん!!すぴこっと」。全6種の製品。本来はプライズ品じゃないがUFOキャッチャー内にあったためここで紹介。1個2.3回で取れる低難易度。500円で2個は取れるペースだった。が、律が出てこなくコンプまでに3500円かかってしまった。ちなみに今回のは第二弾。以下から商品紹介。
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平沢唯(A):「これからも、ずっとみんなでバンドが出来たらいいね」「がんばった後にはおやつを食べないと」
田井中律:「バンドやろうよ、バンド!あたしドラムな!」「あたしもキラキラしたい!」

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秋山澪:「私、ここにいるみんなと一緒にバンドをやてこれて最高です!」「じゃあ、早く食べて練習するぞ!」
琴吹紬:「けいおん、ファイトー!おー!」「つまみ食いしてたの、ばれちゃった・・・」

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中野梓:「なんかいいですね、みんなでこうしてるのって、いいですね」「今日こそ絶対、カムバックあたし!」
平沢唯(B):「ういー、アイスー」「そんなー、もう食べられないよ・・・」

 デザインは全体的にいいと思うが、あずにゃんと唯(B)が気に入っている。唯(A)もいいのだが、ちょっと上向きすぎているのが残念だ。澪は口を開いているのかもしれないが違和感を少し感じてしまう。ムギがちゃんとコーヒーセットを持っているところがいいな!
 ちなみに最初のほうで言ったが、これはトレーディングアイテムのため律だけが中々出なかった。結果が、
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 このようになった。5番を引き当て続ける運命、あずにゃんを引く確率が高いというのが相まってあずにゃんがダブリ率が高かった。が、澪も何気に同じ数が出ている。

 今月は恐らくこれで終了。今週にSQあずにゃんフィギュアが出るが今までのを取っていないため恐らく取らないし取るつもりもない・・・と思う。チャンスがあると取ろうとしてまう性のため取らないとは断言出来ないのが俺。
 今回紹介したちびきゅんやすぴこっとの第一弾も気が向いたらネタにしたいと思う。

藤村くんメイツ

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 今回は4コマ漫画じゃない。「藤村くんメイツ」ガンガンオンラインにて連載中の作品。またギャグ漫画。あまりメジャーなのは取り上げる気が起きないためマイナー系を選ぶとどうしてもジャンルが偏る。

あらすじ
 ヤンキー藤村が委員長「宇佐美えりこ」の出会いにより再度学校へ行くことになった高校2年生。ボケばかりの周りの人間に藤村が振り回され続ける物語。

登場人物
・藤村
 主人公。F組の所属。とある出来事により学校へ行かなくなったヤンキー。だが基本自分から喧嘩を売らず、周りの人間の変なボケや毒舌に対しても暴力を振るわないことから意外に温厚な方。学校の成績は普通にいいらしい(不登校時代やることがないため勉強は普通にしていた)。ツッコミ担当。猫が好き。
 周りに振り回され続け、恋人が3人できてしまう。

・宇佐美えりこ 1巻表紙
 本作のヒロインその1。A組の委員長(!?)。藤村のことが性的に好きで常に変なアプローをし続ける。ボケ続けるため藤村は大変困っている。大豆が好物。藤村の恋人になる。

・占部しづる 2巻表紙
 本作のヒロインその2。頭が弱い残念な生徒会長。色々ボケては副会長に制裁を受け続けている。色々勘違いを繰り返し藤村に惚れる。そして藤村の恋人になる。諸悪の根源はこいつとえりこ。学内にて「顔はいいけど彼女にはちょっと」ランキング堂々一位に輝いている。

・弓塚すばる 3巻表紙
 本作のヒロインその3。女子の人気投票で一位に輝いている(去年はえりこ)。親衛隊もいる。昔色々とあり藤村を兄として慕い、恋人になりたいとも言い始める。結果恋人になる。やや天然でやっぱボケ担当。

・乾・クローディア・千位子 4巻表紙
 F組の副委員長。ハーフで日本語がおかしい(カタコトではない)。やはりボケ担当。

・氷室晶良 5巻表紙
 生徒会副会長。ツッコミ役だが、やり方が過激すぎるドS。特技は落とし穴でスイッチ一つで即座に相手の足元に穴を出現させる(街中でも平気で発動)。しづるに制裁とお目付け役が主なお仕事。しづるの制服には発振器もつけている(本人の許可あり)。実家は民宿で名前は「わなやど」。

・カブト
 F組の委員長。出オチ担当。

 作品としてはギャグのテンポもいいため読み易い作品だと思う。ボケ担当ばかりのため変な作品に思えるかもしれないが個人的には好きな部類。やはりメインキャラともいえるえりこと藤村のやり取りがいい。
 

昔取ったプライズ品~西尾維新編~

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 偽物語ちびきゅんキャラ。阿良々木月火、火憐、暦の三種類。最初は取るつもりがなかったが、暦が取れそうな状態で放置されていたため取ったのが始まり。数は暦が圧倒的に少ないせいかこいつが即消えた。次に火憐が消え、月火が消えた。と言いたいが、月火は今でも残っている所は残っている。
 出来としては火憐がかわいく出来ており、一番いいと思う。暦はキャラの都合上仕方ないがもう少し明るい雰囲気でも・・・。

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 化物語ちびきゅんキャラvol1。キャラはブラック羽川、八九寺真宵、忍野忍の三種類。数は真宵が圧倒的に少なく、やはりこいつが速攻で消えた。俺は嫌な予感がしたため入荷日当日にゲーセンで取っておいた。案の定次の土曜日には忍が1個残りでその他は消えていた。秋葉だと残っていたがあそこ難しいんだよな・・・。
 こいつらはどれもあんいい感じだと思う。一番をつけるとしたら忍かな。なんか表情とヘルメットに入っているドーナッツがいいデザイン。

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 化物語ちびきゅんキャラvol2。キャラは戦場ヶ原ひたぎ、千石撫子、忍野メメの三種類。数はメメが圧倒的に少なく奴が速攻で消えた。秋葉のセガではひたぎ、撫子は1プレイ100円台、メメは200円台というカオス状況になった。何故か取りやすい地元タイトーに入荷が無く、他の店で取った。ちなみにひたぎと撫子は先に語った秋葉のセガで300円くらいで取れる謎設定だった。設定は変わっているが今でも在庫はメメ以外残っている。
 このシリーズもみんないいと思う。メメの頭は地味に凶器になりそうだ。ひたぎは安定性が高く、後ろの支え棒がなくても立つことが出来る。撫子が安定性に少し欠ける。

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 最後は化物語のひたぎ、刀語のとがめのぬいぐるみ。とがめの方がデザインがいいと思う。髪が長いバージョンで髪がただの布ではなく何故か綿もしっかりと詰められている。

絶対☆霊域

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 今回の漫画紹介は「絶対☆霊域」です。今回はぱれっと系ではなく、ガンガンJOKERで連載中の4コマ漫画。分類としてはギャグ漫画。今現在4巻まで発売中。

あらすじ
 後藤聖一の住んでいる部屋に少女の幽霊が現れた。彼の家系は幽霊が見えるため普通に接することが可能。そんな二人と周りの人間(+幽霊)の物語。まぁ大半のキャラが変。

登場人物
・上原ひな子 表紙の和服娘
 自称悪霊。兄と一緒に交通事故で亡くなった少女。気がついたら自分だけ幽霊となっていた。結果兄の住んでいた部屋に居続けた結果地縛霊となる。
 後藤やその他の登場人物の奇行に毎回悩まされている。後藤には「ヒナちゃん」と呼ばれている。主にツッコミ役。怖がり、方向音痴など弱点が満載している。幽霊バリアを持ち、ポルターガイストで攻撃する(主に後藤)。
 誕生日は名前にちなんで3月3日。

・後藤誠一
 ひな子が地縛霊となった部屋に引っ越してきた。が、ひな子というより少女の幽霊が部屋にいるのは知っていた。目的は少女の幽霊と合法的に一つ屋根の下で暮らしたいため。見えなかったときは音声のみを楽しむつもりだったらしい。隙があればひな子の下着を覗こうとしたりするが失敗する。基本的に悪い人じゃないが変態。本人曰くあだ名は「ごっちん」。
 誕生日は名前にちなんで5月10日。そういう家系です。

・下一桁ひよ子 3巻表紙ひな子の後ろ
 隣の幽霊。よくひな子や後藤をからかって遊んでいる。作中でも一番発言力や力がある。幽霊歴はひな子より長いが、何故幽霊になったのかは不明。ひな子と違い怖いものとかは全然平気。隣にも人が住んでおり普通に接しているらしいが出てきていない。年齢は20歳を超えてはいるらしい。
 誕生日は名前から1月4日。よく忘れられたらしい。

・前田七三
 下の名前は「ななみ」と読む。後藤の近所のコンビニでバイトしている。後藤に惚れており、後藤の郵便物から住所を割り出し無断侵入、合鍵作成等好き勝手している。気がついたらいつの間にか部屋にいることが多い。年齢は19歳。
 誕生日は名前にちなんで7月3日。

・後藤聖二
 聖一の双子の弟。あだ名は「スーツ後藤」「後藤亜種」「後藤(白)」「後藤色違い」と兄が基準になることを悩んでいる。一見まじめっぽい人だがやはり後藤の弟だった。兄同様ロリコンでひよ子に惚れる。

・後藤聖羅
 後藤の姉。聖一を「その1」聖二を「その2」と呼ぶ。男(特に弟)が嫌いで女の子大好きというやっぱり変態。退魔師として働いている。が、ひな子とひよ子を気に入り連れ去ろうとしている変人。弟2人には基本暴力的で恐れられている。

・ウサたん
 作中の人気番組。ちょくちょく出てくるがあまりマスコット的活躍はしない。ひな子が好きな番組だったが、とある変化により見なくなってしまった。必殺技は「ウサたん暗黒無限波」。

 内容紹介は以上。個人的感想としては、この作品も今まで紹介したのと同様キャラに勢いがある。だが変態が多い。絵や登場人物がかわいらしく読み易いと思う。時々次に話が続いたりするが、基本一話で終わる形式が多い。やはりこの作品の要とも言える後藤とひな子のやり取りがいい感じになっている。1巻の続き方、そしてそのあとの2巻で語られたオチが・・・。

おまけ
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アニメイトの1巻購入特典

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ゲーマーズの4巻購入特典のかけ替えカバー。表紙の眼鏡が前田さんです。

昔取ったプライズ品~魔法少女リリカルなのは編~

 今回は映画第二弾公開中ということで以前取ったなのは系プライズ品。正直数があまり多くない。

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 まずはクッション。水着のなのはとフェイトのイラストになっている。それぞれのキャラの部分だけ少しだけ盛り上がっている。ちなみにフェイトの方が早く消えた。たしか年末の開放台でそれぞれ100円ゲットしたかな。まぁそれだけのプライズ品のため語れることも少ない。

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 次はきゅんキャラアクセント。ぶっちゃけキーホルダー。テーマは1stシーズンの最後のシーン「なまえをよんで」みたいだ。魔法少女姿と他の服とそれぞれ存在している。
 小さいながらもしっかりと作られているなと思えた。やっぱ魔法少女姿の方がしっくり来るな。表情的には私服姿のフェイトが一番いいと思う。ちなみにこれは第二弾で今は第三弾まで出ている。正直こいつは開放台(またかよ!)にあったため全種揃えた。

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 最後はSQなのは&フェイト。さすがにサイズが大きいだけに先のキーホルダーより細かく作られている。こいつらは1個1000円くらいとちょいと高めに取ったが、フェイトは簡単に取れる状態を何度か見かけて合計4つほど取った。
 なのはもフェイトもいい感じに思う。特にフェイトは動きを感じさせるような作りだ。レイジングハート、バルディッシュともに球体の部分はクリアパーツで出来ておりよりリアルに。なのはのポーズを見てるとレイジングハートで敵を撲殺しようとしてるシーンに思えるのは俺だけだろうか?
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 ただ個人的欠点としてはなのはの表情かな。ちょっと厳しい顔つき・・・。目を笑わせるか口を開かせて何かを叫んでいるようにしてくれたらもっとよかった。

 次回は色々考えた結果西尾維新系プライズ品紹介にします。

据次タカシの憂鬱

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 今回はまんがタイムきららフォワードで連載中の据次タカシの憂鬱。○宮ハ○ヒとは一切関係ない。フォワードで唯一の4コマ漫画枠(俺の知っている範囲で)。

あらすじ
 ニートタカシが2年ニートした挙句おかんを怒らせた。受からないのを前提にファミレスで面接を受けたら受かってしまった。周りからの評価がうなぎ登り(本人は望んでいない)。

登場人物
・据次タカシ
 ニート歴2年の猛者。有名高校を卒業したものの大学受験に失敗。その後ニートになる。
 とりあえずバイトでもいいから働けとおかんに言われファミレスで面接し受かってしまう。周りは基本女性のみで恵まれているように見えて本人には単なるプレッシャー。過去に様々な黒歴史やトラウマを持つ。

・涼本わかな 2巻表紙左
 タカシのバイト仲間。男性に触れると赤面してしまう。それが原因で好意を持たれていると勘違いされてしまう。それ故に人気が高い。タカシのことを途中で異性として意識し始める。困った母親と困った妹がいる。

・三輪いくみ 2巻表紙右
 タカシのバイト仲間。そしてわかなの同級生。普通の子。一人称がボク。タカシが女性に人気が出たりするとヤキモチを焼く。が、好意かは不明。

・真咲エリ 3巻真ん中
 タカシのバイト仲間。そしてわかなの同級生。呪術が得意で一人だけ別世界を生きている。ファミレス技能も多数持っておりウェイトレスとしての腕も高い。趣味は人形集め。

・柳瀬店長 1巻表紙
 タカシのバイト先店長。いわゆるロリ担当キャラ。が、中身は武士道かぶれなため全然萌えないとタカシに思われているっぽい。よく抜刀する。そして切腹させようとしたりしようとしたりもする。と思いきやゴキブリが苦手と普通な部分もある。
 タカシのことをものすごく高く評価している。そしてその感性は周り(一部を除く)に伝染し続けている。年齢は不明だがとりあえず車の免許は持っている。運転していると警察に止められる。

・田中千鶴
 タカシのバイト先のマネージャー。元ヤンキー。タカシの過去の経歴を知る数少ない人物。店長が大好きすぎる狂った人。それ故にタカシを店長の期待に応えさせるために裏工作したり鍛えたりする。物語が進むにつれてタカシに次ぐ不幸キャラになってくる。

・鞘森まこと 4巻右上
 タカシのバイト先の後輩。男性の格好をしているが本当は女。普通に女性の格好をしていたが、ストーカーにあたりしたため今に至る。気が強い性格で周りにきつく言うことが多いが基本的にまじめな人。
 
・SV
 スーパーバイザー。本社の偉い人(エリ曰く立場的に偉い人)。メイドが好き過ぎて自分でもメイド服を着てしまった猛者。自分の担当する店の制服をメイド服にしようと目論んでいた。が、タカシと勝負した際自らの行いを少し反省し、強制的にメイド服を着せたり自分で着るのをやめた。中二病を患っている。

・佐藤秘応援
 名前の読み方は「ピエール」。全国ウェイター選手権(!?)の上位選手。分身接客など様々なスキルを持っている。タカシとの勝負に敗北後ライバル視している。が、大抵忘れ去られている。

・綾名店長
 柳瀬とは別の店舗の店長。ミス・チャームの異名を持ち、男性クルー引き抜き率100%を誇っていた。が、タカシ引き抜きに失敗。千鶴曰く性格がちょっとアレな人。SV曰く「イタイ、蛇女」。まこと曰く貞子ブス。

・その他の店長
 中二病集団。SVに貰った二つ名を大切にしている。。据次大好き集団でもあり、よく遊びに来る。

・わかな母
 わかなとタカシをくっつけようとしている人。夢は娘のイケメン彼氏とショッピング。

・涼本梨佳
 わかなの困った妹。母親にタカシの武勇伝(誇張あり)を聞き続けて惚れてしまった。姉と一緒にタカシと付き合うのを望むという困った小学三年生。タカシにとっては驚異でしかない(警察的な意味で)

 作品紹介は以上。内容としてはまぁ表紙が萌えっぽいわりにはものすごくギャグ寄り。タカシと柳瀬店長の奇行っぷりが特に面白いと思う。というより出てくるキャラのほとんどが濃すぎる。脇役ですら濃く、特に私立北斗高等学校南十字分校の生徒たちが面白い。

おまけ
 今日はけいおんのちびきゅんvol.3が入荷ということで地元のタイトーにダッシュした。結果としては予算より金がかかってしまった。と言っても500円で1個4種類で2000円の予定の内、最後の一回が足りず100円オーバー。最初の方に少しミスもあり、それがなければもう少し抑えれたと思う。
 
 そして調子に乗ってタイガー&バニーのワールドコレクタブルもやってしまった。正直見たことはないのだが、サンプルで飾られていた「ワイルドタイガー」「バーナビー・ブルックスJr」「ダブルチェイサー」というのが格好いいと思ってしまい挑戦をした。
 結果はブルックスを400円で取り、ワイルドタイガーに挑戦中失敗しダブルチェイサーに目標変更し、合計1000円かかる。別の台でワイルドタイバーを狙ったら500円で6回中2回で取れるとか・・・。残った4回で別のを取ろうとしたら最後の最後で失敗して取れずに終わった。こいつらは欲しいと思ったもののみ取っていこうと思う。

 機会があればこいつらも日記に公開していきます。

昔取ったプライズ品~魔法少女まどか☆マギカ その2~

 以前やったまどか☆マギカのプライズ品紹介の続き。

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 まず最初はQBのぬいぐるみ。出オチ感が満載だな。サイズ的に1/1くらいなのかな?うまくあの野郎を再現できているぬいぐるみだと思う。殴り甲斐があるとは思ってはいけない

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 次は前回に出て来た懐中時計・・・のQBバージョン。蓋の時点でQBを強調しすぎだろ。中身はQBのSDイラストとのことだが、こいつで存在自体がデフォルメキャラだろ・・・。

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 QBとどこでもいっしょがコラボしたぬいぐるみ。トロとクロがQBの着ぐるみ?っぽいものを着たもの。それにしてもこいつら何でもやってるな。サイズは前回のまどか達の学校の制服を着たぬいぐるみに比べると少し小さめ。やっぱりQBだからかな。

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 最後はこちらも前回出て来たすぴこっとのQB・・・のシークレットカラー。こいつが一番最初に出てきた。正直まじかよ!?と思った。
 ちなみにセリフは「訳が分からないよ。」「大丈夫。君の祈りは間違いなく遂げられる。」の2つ。
 そしてこいつのあだ名は「キンキュベーター」としよう!

 まどか系は以上です。本当はもう少しQB系ぬいぐるみを取っていたが、邪魔になったので売り払った。
 次回はけいおん系にしようかと思ったが、ここで出すとあとは失速する予感がするので考え直すことにした。他の候補はまどか系、IS系、key系、西尾維新系、その他がある。

みなと∞みらい

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 今回は漫画回。まんがぱれっとより「みなと∞みらい」の紹介。作者はむらたたいち。

あらすじ
 「荻原湊」の元に突然全裸マフラーの痴女が現れた。彼女は未来からからやってきた湊の娘「荻原乃亜」。彼女曰く過去に何かが起こり存在が消えそうになっている。それを正すために未来からやってきたとのこと。

登場人物
・荻原湊 表紙左
 本作の主人公。困っている人をとにかく助けてしまう少年。時折無神経にきつい発言をする。趣味は寺巡りや大仏を見ること。嫌いなものは納豆。女性っぽいせいで街でナンパされたりもする。

・荻原乃亜 表紙右
 未来からやってきた湊の娘(年上)。自分が消えそうになったため、正しい未来にするためにやってきた。はずなのだが、何故か自分が溺愛している。

・皆瀬七美 ピンク頭
 湊の幼馴染(湊曰く小学生からの付き合いだから違うのでは?)。格闘技好きで自身の握力等も強い(りんごを握るつぶせる)。湊に好意を持っているが全く気がついてもらえない。乃亜とは対立し続けている。
 舞妓に女装した湊の写真(1000円)VS舞妓姿の七美(100円)で完敗した。

・望月歩 緑髪
 湊のネット仲間。大して深くない理由により男性として湊に接している。が、女性だと言いたいがなんだかんだで失敗し続けている。武道を嗜んでいる。趣味は湊と同じ寺巡りや大仏を見ること。ストラップが湊と同じ大仏のストラップ。着信音は「喝っ!!」

・井上正
 湊の数少ない男子クラスメート(3人しかいない)。七美を湊の嫁と呼んでいる。が、乃亜から肉体的制裁を喰らう。調子に乗りやすい性格のため、軽率な行動で七美に肉体的制裁を喰らう。ややM属性に目覚めつつある。妹がおり、歩と同級生。

・奥井巧
 湊の数少ない男子クラスメート。家は金持ちで重度のシスコン。普通の子。やや変な周りの人間に心配したりもする。が、重度のシスコン。6話で乃亜への自己紹介の際に亀井と言っているが、11話で妹の名前が出た際は奥井になっているためどっちが正しいか不明。恐らくあとに出たほうが正しいのかな?

・奥井花蓮
 巧の妹。重度のブラコン。想い人が肉親ということでそれに悩んでいる。が、乃亜の変な説得によりその悩みを吹っ飛ばしてしまった。今後どうなるか・・・。

 作品紹介は以上!設定等は微妙にありがちだがこの作品はぱれっと内でベスト3に入る好きな作品。この作者は以前まんがタイムきららで連載していたがそっちも好きな作品だった。
 内容では特に七美と乃亜の無駄な対立がいい感じだなと思っている。歩の空回りっぷりもいい。が、湊はもう少しくらい周りの空気を読んでくれてもいいなと思う。
 最後にどんな感じの作品かわかりやすくするため、とらのあな購入特典の4コマ付きしおりの画像を用意した。
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昔取ったプライズ品~クッション編~

 今回は昔クレーンゲームで取ったクッションの紹介。ジャンル的に数が少ないものをまとめてみた。まどかの続きを後回しにしたのは、1点今ネタにしたほうがいいかなと思った商品があったため。

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 というわけで、最初のネタはドッグデイズのクッション。今新作がアニメでやっているため、ネタとして取り上げるには調度いいかなと思った。
 デザインは上記写真の2種類。どっちもいいと思うが、比較したら後者の3人揃っている奴の方がいいかな。だが・・・
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 裏が一番デザイン的に好きという現実・・・。ちなみにどっちも裏面のデザインは同じものになっている。



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 次はひだまりスケッチ×☆☆☆よりクッション2種類。肝心のキャラたちは1つのクッションに6人まとめられて(しかも色なし)うめてんてーは・・・。これは明らかに作者の陰謀だ!!!!!デザインはやはりどちらも好きだが、やっぱりキャラが描かれている1つ目の方が好きかな。・・・色がないけど。
 ちなみに1つ目の方は2つ取ったため、1つは友達にあげた。今でも車の後ろの座席で活躍しているみたいだ。

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 最後はそらのおとしものよりロングクッション。サイズは以前紹介したAチャンネルのロングクッションと同じ(90cmほど)。それにしてもニンフがつらそうだな(精神的な意味で)。たしかこれは第一期の頃に出たプライズ品故にアストレアがいないというパターンだったと思う。

 今回は以上!本当はこういったクッション系は多数あったのだが、処分した。何故か一時勢いで取りまくっていたから。今では取らなくなった。これ以外にもまだあるが、ジャンル的に別の機会に出そうと思う。そして次こそはまどかの後編を・・・。

ふぃっとねす

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 前回の予告通り漫画紹介の回。今回はまんがぱれっとの増刊号的な雑誌、廃刊後はオンラインで連載をしていた「ふぃっとねす」という漫画。2巻で完結。前回の「スターマイン」と同じストロマ先生の作品。

あらすじ
 主人公菅原誠がお腹まわりの肉、運動不足が気になりフィットネスクラブに通うことにした。以上!

登場人物
・菅原誠 1巻一番右
 すきなもの:スナック菓子、おもち(そりゃ太るわ) 苦手なもの:運動 特技:水泳
 主人公的ポジションの子。お腹まわりの肉や運動不足を感じフィットネスクラブに通い始めた。ものすごく体力がない(妹曰く鳥人間コンテスト並)。学校では50m全力疾走後に返事ができたことに教師が驚いたらしい。
 色々周りにいじられたり、トレーニングをしているわりにはあまり痩せたという描写がない。理由は何故だろうか・・・。運動したらその分しっかりと食べる子。お肉=スタミナとも考えている。何故か話が進むと明らかに胸が大きくなっている。

・神凪なつき 1巻一番左
 すきなもの:家族、梅干 苦手なもの:夜更かし 特技:正座
 誠と同じクラブに通う女子。学校では女子にモテる。誠のことが好きだが本人曰く友人として(どう見ても百合的に好きなように見える)。いじられる誠のフォローに回ろうとするが、時々その周りの人間にそそのかされる。

・姫宮真冬 1巻で寝そべっている人
 すきなもの:チョコレート、奢りごはん 苦手なもの:姉 特技:ムードメーカー
 誠と同じクラブに通う女子でなつきと同じ学校に通っている。ロリ体型をやや気にしている。学校ではPET扱い。楽しいことが好きでよく誠をいじる人その1。
 7人兄妹の三女。上の4人が春夏秋冬、下の3人が陸海空から名前が出来ている。男は夏(夏織)のみ。

・椿玲 2巻一番右
 すきなもの:運動、ジャージ、子供 苦手なもの:細かい作業 特技:スポーツ万能
 誠が通うフィットネスクラブのオーナー。体力や運動神経が人間を卒業してる。生まれてハイハイより前に腕立てをした。歩く前にスクワットをした。
 ジャージコレクションも趣味。だが、何故かブルマとかも普通に所持し続けている。センスが壊滅的。誠ほどではないがいじられることがある。そしてフォローに回ることも多い。

・虎谷麻衣 眼鏡
 すきなもの:ゲームと漫画、辛い食べ物 苦手なもの:知らない人、とかげ 特技:競泳
 誠の同級生で中学からの友人。保護者的ポジションであるが、誠をよくいじる人その2。物事を大抵はっきりと言う。誠がフィットネスクラブに通い始めて少し寂しいっぽい感じも出している。
 よくフィットネスクラブに遊びに来たりしているが会員ではない。何度も無料体験をし続ける猛者。

・大葉奈々井 2巻で麻衣の耳を掴んでいる人
 すきなもの:特訓、エロス、おつまみ 苦手なもの:本気で怒ったオーナー 特技:セクハラ
 椿フィットネスクラブのインストラクター。まじめにやればデキる人っぽいがエロいひとでよく誠にセクハラをする。そしてよく誠をいじる人その3。時々変な道具を作ってくる。服のセンスは玲なみに狂ってる。

・設楽ユリ 2巻裏の右から二番目
 すきなもの:お酒、仕事 苦手なもの:特になし 特技:手品とお仕事
 椿フィットネスクラブの受付係。名前が最後の方まで出なかった。どころか誠は受付が名前だと思っていた。その回まで支配人である玲すら覚えていない。
 
・三倉文 2巻裏1番右
 すきなもの:生クリーム、いちご 苦手なもの:水泳、辛い食べ物 特技:珠算、簿記2級
 最終回で椿フィットネスクラブに入会した子。

 この作品も以前紹介したスターマイン同様作品の雰囲気、キャラがイキイキとしておりいい作品だと思う。ただ個人的好みとしては登場人物に男がいる方が好きなせいかスターマインの方が面白い。
 話が短いながらも登場人物がその他にもおり、しっかりと特徴付けもされている。話も続き物ではなく、毎回毎回別の話だったためもう少し続いてくれてもよかったなと思っている。
 ぱれっとの増刊号は最初の頃しか買わなかったが、オンラインではこれだけは毎月読み続けていた。ちなみに今でもこの作者は本誌でスターマイン、オンラインでも連載をしている

7月10日に取ったプライズ品

 毎週火曜日は地元のタイトーで100円dayが行われている。というわけで以前から欲しかったプライズ品を取りに行った。

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 まずは天元突破グレンラガンよりヨーコのプレミアムフィギュア。こいつは欲しかったのではなく、取れそうだったため何となく取った。それでも500円で6回の内5回目と思ったよりかかった。
 出来としては個人的に顔がイマイチかな。ほかの部分はいいんだけど・・・。とりあえずどうするかは検討中。

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 次は汎用うさぎのぬいぐるみ。先のヨーコで余ったクレジットで挑戦。その後+1000円でピンクを取った。これは欲しい商品だったため白も取ろうとがんばったら何故か500円6回の内5回目で取れた。
 以前取り上げた黒い奴の色違いなだけ。触り心地がいい。こいつは長すぎる耳もそうだが、短い手足がよりかわいらしく感じる。
 ちなみにその後残ったクレジット1回+500円でワンピースのロジャーフィギュアに挑戦したがお賽銭で終了。

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 そして欲しかった商品パート2。絶賛公開中のアメイジング・スパイダーマンのフィギュア。こいつは初期位置から普通に500円で取った。
 左手で蜘蛛の糸をつかみウェブシューターを放つシーンをしっかりと再現されている。正直思ったよりいい作りだと思った。胸の蜘蛛マークもいい具合に出来上がっていると思う。

 今回は以上!次回はまた漫画紹介にしようかな。今後はプライズネタと漫画ネタを交互に出来たらいいな。と言っても漫画ネタは早くネタが尽きそうだが・・・。

スターマイン

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 前回の続きをやろうと思ったが、毎度プライズ紹介というのもなんなのでこっちでは初の漫画紹介にすることにした。

あらすじ
 主人公「陸田行成」はある日流星群の流星に願い事を言いました。「彼女!彼女超欲しい!彼女欲しい!」。
 流星はそんな願いを叶えてくれました。その結果9人+1がやって来た。

登場人物
・星野風見 赤い髪の人
 行成の彼女になるためにやってきた少女その1。設定上高校二年生。メンバー内で特に積極的に行成の彼女を主張する。それ故にやや嫉妬深い。かと思えば「この中でどれか一つが~なんていうケチくさいことは言わない」とも言っている。文武両道で運動は陸上部をマラソンで一週遅れすることが出来るレベル。髪が猫みたいで猫の尻尾みたいに動いたりもする。が、毛のある動物が苦手。

・星野郷 緑の髪
 行成の彼女になるためにやってきた少女その2。設定上高校二年生。星野姉妹内で一番エロいひと。性的な意味で行成に襲いかかることが多い。が、その度に肉体的制裁等を受ける。一番血を流すことが多い。スキンシップフェチ。

・星野叶得 ヘアバンドの人
 行成の彼女になるためにやってきた少女その3。設定上高校二年生。行成に対してやや毒舌。理由は男が少し怖いらしく辛くあたってしまうらしい。他は話すことすら苦手。裁縫が得意(教えてもらって一日で服を作れるレベルになる)でぬいぐるみやかわいい服を作る。が、自分に似合わないと思い着ることはない。胸が小さいのを気にしており、周りにそれをネタにされることが多い。

・星野繭 眼鏡
 行成の彼女になるために(ryその4。設定上高校一年生。趣味は読書でよく本を読んでいる。料理を作るが見た目はよいが味が絶望的。心なしかほかより目立った特徴が少ない。

・星野里梨 グレーっぽい色をした髪
 行成の彼女(ryその5。設定上高校二年生。運動神経抜群で様々な部活に誘われるが、行成と一緒にいたいために帰宅部。全部活のレギュラーに勝ったことがある。マラソンの授業では風見を一周遅れにするくらい。他にも色々とやらかしている。運動自体は好き。胸が一番大きくそのあたりのネタもやや多い。

・星野牧乃 ピンクの髪
 行成の彼女(ryその6。設定上高校二年生。家では家事を担当している。やらされているのではなく、家事そのものが好きっぽい。よくお腹や二の腕のお肉を気にしている。先の通り家事を担当しているせいか、星野姉妹の中ではやや立場が上。

・星野潮 青い髪のちびっこ
 行成のか(ryその7。設定上高校一年生。元気少女。趣味はゲームで行成をあっさり追い抜く。が、ゲーセンではあっさりボコられる。クレーンゲームでよくぬいぐるみを取っては志染さん(後述参)にあげている。勝手にゲームを予約しては行成に買ってもらったりしている。

・星野雪華 黒い髪
 行成(ryその8。設定上高校三年生。無口であまり表情も出さない。食べる寝るに関しては忠実に行動をし続ける(それにより牧乃が被害にあうこともある)。行成への好意はしっかりと表現はしている。

・星野鈴 ツインテールのロリっ娘
 ゆ(ryその9。設定上高校三年生。家ではみんなの妹的ポジション。だけど設定上高校三年生。叶得にはよくかわいい服を作ってもらっている。大人の女性に憧れているがよく空回りもする。あとは興奮しやすくよく鼻血を出す。 

・星野志染 裏の女性
 9人のお目付け役。それ故に絶対的に立場が上。暴走する少女たちに対して説教、場合には肉体言語(主に郷)を行うのも辞さない。色々なバイトをやっており、商店街では老若男女問わず人気がある。
 メインヒロインでないせいかサブ的に出番が多い。と思いきやこの人がメインの話もあるという優遇っぷり。

・陸田行成
 主人公。願いにより10人の女性と同居を強いられた少年。高校二年生。家族は父のみ。母は小さい頃他界した。これが原因で色々とトラウマがある。本人曰く学校の成績は中の下。

・透
 行成の中学からの友人。行成には中学の頃、我慢して色々溜め込んだ行成発散に付き合い泣いたこともある。行成に好意を持っているが気づいてもらえない。一応言っておくが女。

・小原
 行成の小学生の頃からの友人。文武両道(風見以上)。郷曰く巨乳。柔道をやっているため体力等も一般以上にある。あ、一応言っておくけど男です。

 設定の紹介などは以上!作品としてはまんがぱれっと内では一番好きな作品。キャラもイキイキとしており、4コマ漫画の中ではかなり上位に入る。キャラは多いが、それぞれポジション等をちゃんと活かせていると思う。
 話の作りとしては誰かがメインの話か全員がちゃんと出て来る話というパターンになっている。この作者は他にも漫画を書いているが、どれもキャラがイキイキしているように思えて面白い。

昔取ったプライズ品~魔法少女まどか☆マギカ編 その1~

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 最初はまどマギちびきゅんvol.1。まどか、ほむら、さやかの3人。数はさやかが圧倒的に少なく、他の二人よりあっさり消えた。だからこいつだけ2個取った。
 個人的には出来としてはさやかが一番いいと思う。ほむらは心なしか顔が縦に長い気がする。まどかは髪型のせいか少し頭が大きすぎる気が・・・。

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 次はまどマギちびきゅんvol.2。マミさん、杏子、ほむら(眼鏡)の3つになっている。このチョイスで何故か杏子が一番数が少なくやはりあっさり消えた。
 杏子が圧倒的にいい感じだと思う(vol.1も含めて)。マミさんは先のまどかと同じ理由で少し頭が大きすぎるように感じる。ほむらはメガネがあるせいか、あまり違和感を感じなくなった。



こっからはすぴこっとという品物。マスコットと土台のセットで、土台のボタンを押すとボイスが再生される。各キャラに2つずつあり。これは正確にはプライズ品ではないが、そこで取ったので・・・。

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まどか「ひどいよ・・・こんなの、あんまりだよ・・・。」
   「・・・頑張って。」

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マミさん:「ティロ・フィナーレ!」
     「もう・・・何も怖くない」

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さやか:「あたしってほんとばか・・・」
    「奇跡も・・・魔法も・・・あるんだよ。」

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杏子:「食うかい?」
   「いいよ、一緒にいてやるよ。」

 とりあえずこんなところ。ほむらだけ出なかった。好みはあると思うが、ここでも杏子が一番いいと思う。先のちびきゅんでもそうだが何故だろう?
 ちなみに俺はこういうトレーディング系をゲーセンで取ると5番目の商品を引きまくる。その結果
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 次は懐中時計。蓋と中身は上記の写真のとおり。中のまどかとほむらのSDイラストがかわいくいいと思う。ちなみに他のキャラのは特に出ていないし予定もないっぽい。

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 最後はまどマギとどこでもいっしょのコラボぬいぐるみ。トロとクロがまどかたちが通う学校の制服を着ている。トロたちはかわいく気に入っているぬいぐるみの1つ。でもこいつら一応♂なんだよな・・・。

 今回はここまでにしておく。タイトルにその1と書いてあったように、数が多いため分けることにした。正直今回のは単なる余興。次回が本番です。

きゅんキャラかすたむ「TYPE-MOON 10th Anniversary」~セイバー~

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 今日並ぶということで取ってきました。1つ目はムキになって2000円使ってしまった・・・。そのあと別の店で調整しているのを見たら取れそうだったため挑んだら500円で取れたorz
 気を取り直して商品紹介。まず右側が「10周年おめでとうセット」。内容は本体、台座、顔、腕1組、ブーケ。左側が「騎士王セット」内容は本体、エクスカリバー、刺さっている岩、腕となっている。
 
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 とりあえず開封。10周年の方はとりあえず台座に乗せ、腰のりぼんを着けた。騎士王セットはそれに+エクスカリバー(岩に刺さった状態)を手を置くようにした。個人的には表情や付属品を含めて騎士王セットのほうが好みかな。

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 そして付属の部品をそのまま付け替えた。10周年はこっちのほうがポーズ的に好き。騎士王はどっちでも勇ましい雰囲気がありいいな!

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 持ち物を交換!やヴぁい・・・左が明らかに殺る気だ。笑顔に入れ替えが分余計に怖い。騎士王はブーケを持っているがそのまま戦ってしまいそうな雰囲気に感じられる。

 結果としてはいい商品なのだが、過去に取った「R/D仮面ライダーOOO」のほうが動きが色々出来る分楽しかった。10周年記念ということで合計10個取ってみたいと思ったが、こりゃ無理そうだ。ちなみに先ほど言った仮面ライダーは13個ほど取った。特に意味はない!
 前回も言った通り、次はけいおん辺りのまとめを考えていたが、他にも「まどか☆マギカ」も候補として生まれた。他にも色々あるため何にするかなぁ~。まぁこういうのは勢いが大切だな!

昔取ったプライズ品 ~Aチャンネル編~

 さすがに毎日ゲーセンで物が取れるわけじゃないので昔取ったプライズ品を紹介してみようと思う。
 「けいおん!」か「Aチャンネル」か「ひだまりスケッチ」のどれかにしようとしたが、初回にけいおんはどうかと思った。ひだまりは数が少ないため後回しが決定した。
 あと今回から少し画像を大きくしてみようと思う。見やすくなればいいなぁ。

Aチャンネルフィギュアvol.1
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 まずはトオル(制服)。バッドを持っているのがいいな!動きがある出来栄えだと思う。そして相変わらず袖は長いんですな・・・。そして頭のうにもしっかりと出来上がっている。

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 次はるん。こっちも先のトオルと同じように動きを感じる作りだと思う。一応言っておくがちゃんとパンツは履いています。



Aチャンネルフィギュアvol.3
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 次はトオル(体操服)。作中の1シーンより持ち出された構図ですな。自信満々な表情がトオルらしさを感じる。

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 はユー子(体操服)。これも先のトオルと同じく作中の1シーンから持ち出された構図ですな。ユー子らしくこっちはやや困った表情をしている。個人的にはトオルのほうがいい出来栄えだと思う。



Aチャンネルクッション
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 最後はAチャンネルのロングクッション。絵柄は見ての通りトオルとるんの2名。サイズは約90cmほど。本当は取るつもりがなかったが、過去に秋葉のタイトーで設定ミスなのか200円で1個取れた。思わず揃えてしまった。そして持ち帰るのが大変だった。

 今回は以上!フィギュアの部分で「誰か足りないぞ!」とか「何か抜けてないか!?」と思ってはいけない。色々あるんです・・・。

土日に取ってきたもの

 相も変わらずUFOキャッチャーで取ってきたプライズ商品の紹介です。

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 まずはマクロスFより「WHITE&BROWNIE」の白シェリル。正直欲しくて取ったわけじゃなく、取れそうだったから取ってしまった。100円で取れました。

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 次は初音ミクより「GAIRY OF Music」のフィギュア。こいつは既に持っていたが、取れそうだったため取ってしまった。下の台座にはCDケースを収めることが可能。実物は作りとしてはなかなかいいものだと思います。こいつは300円で取れたため知り合いにでもあげることにした(欲しいと言えば)。

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 3つ目は汎用うさぎのぬいぐるみ。大きさは尻から頭頂部までで約30cmほど。肌触りがすごくいい感じのぬいぐるみです。他にも白とピンクがあるので1回100円にプレイ料金が値下がったら取ろうと思う。
 ちなみにこいつは地元のタイトーでもらった雨の日クーポン(雨の日で使用可能の1プレイ無料クーポン券)を使って1発で取れた。

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 最後は俺の妹がこんなに可愛いわけがないのちびきゅんキャラ。今回(次回があるか不明)は高坂桐乃、黒猫、新垣あやせの3名。きっとこいつらはこんなセリフを言っているんだと思っている。
桐乃:静まれ我が左腕・・・。まだガイアが目覚める時ではない!
黒猫:ご機嫌よう。
あやせ:ここは俺に任せておきな!
 やっぱ夏が近いせいかそれ相応の格好をしたラインナップになっている。今までちびきゅんはいくつも取ってきたがこいつらは良く出来ていると思う。
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 黒猫の帽子は取ることが可能でこのように他のキャラにも乗せることが可能になっている。
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 仮面ライダーワールドコレクタブルのスカルライダーの帽子と交換してみた。スカルライダーがきもい!黒猫のほうはあまり違和感がない。

 今回はこんだけです。7月は欲しいプライズ品が多過ぎる。毎週欲しいのが出続けるため、難易度が高くない店のは早めに取っておきたいな。

ワンピース THE GRANDLINE MEN vol0+α

 今回はワンピースのプライズ品。前回とは方向性がやや違うプライズ品の紹介。

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 まずは若かりし頃のシャンクス。見習い時代のため両手が健在となっている。左手に持っている剣は取ることが可能。全体的にいい景品だと思うが、少し口元をしっかりとしてほしかったかな。

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 もう一つは若かりし頃のガープ。髪も全部白髪ではなく黒い部分もある。若干白髪混じりのところが細かく作られているなと思った。というか手足が長いぜ。だがそれがいい!ちなみに上着の後ろ側にはしっかりと「正義」の文字がある。
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 そして上着を脱いだ状態のガープ。こうやって見ると単なるヤクザだな。ガラ悪すぎる・・・。
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 そして調子こいてこんだけ取ってきました。実はこの写真を撮ったあとシャンクスをもう1つ追加されている。さすがにこれ以上取ることはないだろう・・・。
 7月は金獅子、サニー号、シラホシの3つが出る。マジで欲しい・・・。


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 あとはFate/Zeroのセイバーきゅんキャラ。わかる人には「これクレーンゲーム景品じゃねぇ!一番くじ景品だろ!」と思うだろう。が、こいつはクレーン内にあって取った。
 1ミスで600円。くじは1回600円・・・。こいつがラス1。アーチャー、バーサーカーきゅんキャラは全滅していた。もちろんA賞のセイバーさんもなくなっていた。今後チェックはしっかりしておこうと思う。
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ぺち

Author:ぺち
漫画、ゲームが好きで主にそのあたりのネタを中心にやっていきます。
漫画は主に4コマ系の紹介が多くなりそう。
クレーンゲームが好きなため、プライズ品紹介もしていきたい

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